こんばんは
豊橋・美容室「Ease villa」です
8月1日(木)
今日は「水
の日」だそうです
8月1日を初日とする1週間が「水
の週間」です
水源の有限性、水の貴重さ、水源開発の重要性について国民の関心を高め、理解を深めるために設けられたそうです
毎日、暑い暑い日々です、水
の使用量も増えてきます、雨量が少なくなると、節水を余儀なくされます
が
水
が無いと、大変なことになりますよね
毎日、溢れんばかりに使う水!
水道から直接飲んでも、水の安全性もあります
ホントに、日本はすごい


8月に入りました
毎日暑い日が続ていますが、皆様、熱中症にはお気を下さいませ
8月のキャンペーン
「トリートメントキャンペーン」
が始まっています
髪もパサついたり、ゴワゴワして来たり、指通りが悪くなって来たりします
そんな状態になる前に、なってしまった後にも、ヘアケア
をしましょう
お待ちしています

こんにちは
豊橋・美容室「Ease villa」です
7月30日(火)
7月の明日でラスト
!!!あっと言う間の一か月が過ぎ去ろうとしています
で

早くの「8月」
について
8月の和名は「葉月」。木の葉
が落ちる頃と言う意味があり、8月7日頃を過ぎると「立秋」。「暑中見舞い」は「残暑見舞い」に変わります
立秋=8月7日~8月22日頃まで
処暑=8月23日~月7日頃まで
8月23日頃に暑さが止むと言う意味の「処暑」を迎えますが、残暑の厳しい昨今ではまだまだ暑さが続きますが、朝夕の空気や温度が少しずつ秋の気配が感じられるようになります
夏の風物詩
風鈴=最近では見かけることが少なくなりましたが、チリンチリンと言う鈴の音は涼を運んでくれる気がします。風鈴は、昔厄除けや魔除けとして使われていました、清らかな音が、災いが起こらないと言われていました。
盆踊り=その名の通り、お盆に戻ってきた先祖の霊を供養する踊りで、昔にとって、娯楽の要素も強く、出会いや交流の場でもあった
花火大会=江戸時代、両国大川で行われた水神祭り。死者の慰霊と悪霊退散を祈り、祭りを催し花火を上げたと言われています
「夏バテに効く、簡単ネバネバ料理」
1人前
そば=一食分 オクラ=3本 モロヘイヤ=30g 納豆=1パック
卵黄=1個 ぶっかけつゆ=100cc
①オクラはさっと湯がいて小口切り、モロヘイヤはゆでてざく切り
②ゆでて流水でしめたそばを器に盛り、真ん中に、混ぜた納豆をドーナツ状に置き、そのくぼみに卵黄を落として、野菜を散らす
③めんつゆを上から回しかけて出来上がり
ネバネバ商品は、腸内環境も整えるいい食材ですね
こんにちは
豊橋・美容室「Ease villa」です
7月27日(土) 台風が熱帯低気圧の変わったようですが、注意は必要ですね
今日は、土用の丑に当たり、ウナギなど「う」の付く食べ物を食べると「運が付く」と言われているようです
ちなみに、ウナギまで行きませんが「うどん」を頂きました

脇汗の対策方法
汗をかいたらすぐにふき取る、毎日洗い、清潔に保つ
外出でなかなか汗が止まらない時
は、手首、足の裏、膝の裏を冷やしたり、汗拭きシートを使用すると、汚れと臭い菌までふき取る事が出来ます
汗取りパットを衣類に張り付け、汗を吸収させる
デオドラントスプレーやロールオンなど、使用シーンに応じて組み合わせて使う分けるのもいいですね
でも、特に大切なのは「生活習慣の見直し」
が大切です
軽めの有酸素運動、ウォーキング
、サイクリング、水泳など無理なく続けられる運動
動物性脂肪は控えめにする。肉やバターなど動物性

のものを取り過ぎの場合は、バターの代わりに「オリーブオイル」に変えてみたり、肉を減らし、卵、豆腐、大豆食品(納豆や豆腐はもちろん、味噌や醤油などを使うお料理もいいですね)などの副菜を付ける
精神的ストレス
も、臭いを強くする一因になります。こまめなストレス発散を!!!(自分に合ったストレス発散方法を、イロイロと思案するのもいいですね。その時の状況に合わせて、時間がある時ない時など・・色々なシチュエーションに応じて‥)
病気が原因の場合も有りますから、医師に相談するのも大切です
何事もやり過ぎや心配しすぎるの考えもの
です、気持ちをゆったりともって・・・・


こんにちは
豊橋・美容室「Ease villa」です
7月26日(金)
朝はいいお天気
ですしたが、夜は雨
に降られました
汗
についてもう少し
「加齢臭は生活習慣病の一つ」
年齢を重ねると、皮脂を分泌する皮脂腺の中で、脂肪酸と過酸化脂質と言う物質が増加。
この2つが結びつくと「ノネナール」と言う、加齢臭の原因に・・・
この加齢臭は、高血圧などの生活習慣病と関係しています。余分な悪玉コレステロールが活性酸素によって酸化され、血管内に蓄積していくことで始まります。
血管内で悪玉コレステロールの量が増えると、皮脂腺でも脂肪分の量が多くなります。それが皮脂腺だけではなく、汗腺からも加齢臭もような汗が出てくるのです。
糖尿病=ウォーキングなどの有酸素運動が、血糖値の改善に役立ちます
肝機能低下=臭いだけではなく、疲労感の原因にも
。オルニチンを多く含む食品・・シジミ、ヒラメ、キダチマグロ、エノキダケを食べる
よう心掛け、動物性食品の過剰摂取にも注意
動物性たんぱく質は、筋肉を作る重要な働きをしますが、過剰摂取は腸内で悪玉菌を増やすデメリットも有ります。栄養バランスの取れた食生活
を心掛けましょう
加齢臭=過酸化脂質は活性酸素によって増加します。余分な悪玉コレステロールは活性酸素によって酸化します。その体内で発生した活性酸素は、ビタミンC、ビタミンEなどの抗酸化ビタミンによって軽減できます。
ビタミンC=パセリ・ブロッコリー・芽キャベツなど
ビタミンE=アスパラガス・アボガド・カボチャなど
に多く含まれています。食生活
に取り入れてみましょう
こんにちは
豊橋・美容室「Ease villa」です
7月24日(水)
今日も今日とて暑い一日になっていますね
昨日に続き「汗
」
悪い汗
になるのは、現代人は多く、運動不足、夏のエアコン漬けで、昔と比べて汗
をかかなくなり、そのため悪い汗
になっていきます
でも汗
さえかいていれば健康か
と言うと、そういうわけでもありません
汗
の出方が不自然の場合、病気が隠れている事も有ります(糖尿病、バセドウ病、ホットフラッシュ、肝機能低下、胃腸機能低下など)
汗腺を働かせるには・・・
有酸素運動=汗ばむ程度の速度でウォーキング
を、毎日20~30分
エアコンに頼り過ぎない=エアコン
の温度は27℃くらいで、外気温と内気温の差が激しと、体に負担がかかります
入浴=半身浴
で37~38℃程度で10~15分浸かります。ぬるいお湯なので長時間浸かる事も出来ます
入浴直後のエアコンはNG=入浴後急激に体を冷やす
と、せっかく開いた汗腺が閉じてしまいます。エアコンに当たるのは、汗が出なくなってから
食べ物で汗の質をコントロール=食事で血行促進を助ける「ミョウガ」、代謝を上げる「酢」、女性ホルモンに似た「大豆」、汗の臭いが気になる時は、肉類や脂っこい食事は避け、野菜、オリーブオイル、果実、玄米など摂取
されるといいですョ
暑い夏、いい汗のかきかたをし、健康を維持しましょうネ
こんにちは
豊橋・美容室「Ease villa」です
7月23日(火)
今日は、急に暑くなり、梅雨明けかな?と思うくらいです
汗
について詳しく
汗腺は、全身にありますが、それが一斉に同じように汗
をかくわけではなく、汗
をかく量は部位によって異なります
最も大切な脳、中枢神経を守ることを優先しているためと考えられています
また
性別、年齢によっても汗
のかきかたに違いがあるようです
一般的に、胸、背中など体幹部が多い。体幹部でも特に脊髄近辺。体の中で最も多く汗をかくのは「額」
。これは生命維持をするために、最も大切な器官であり、熱に弱い脳の温度を一定に保つ重要な仕組みだと考えられてます
どの部位も女性より男性の方が汗
をかく量が多い
ようです
汗
の量は、加齢によって減る傾向があります
汗腺には「エクリン腺」と「アポクリン腺」の2種類があり、それぞれ汗の性質、汗
を出す仕組みが異なります
「エクリン腺」=全身のほとんどに分布し、体調調節の汗腺で無味無臭
「アポクリン腺」=脇の下に多く分布し、汗
は白く濁っていて、脂質・タンパク質などの臭いの元になる成分を多く含んでいます
汗
が出るキッカケとなるのは
体温調節・緊張や驚いた時などの精神的なもの・辛いものなど味覚から来るものの3つあります
「温熱性発汗」=運動したとき、上昇した体温を下げる=手のひら、足の裏を除いた全身=エクリン腺
「精神性発汗」=緊張・驚いた時など=手のひら、足の裏、脇など=エクリン腺・アポクリン腺
「味覚性発汗」=辛い物を食べた時=鼻や額など=エクリン腺
色々な汗
がありますね・・・・・
こんにちは
豊橋・美容室「Ease villa」です
7月22日(月)
昨日に続き、汗パート②
何のために汗
はあるのか
汗
をかく動物はそんなに多くなく、熱い
時や運動したときに、大量に汗
をかくのは、人と馬くらいなもののようですネ
汗
をかく機能が体に備わったのは、サルから人に進化する過程に関係し、人の祖先は、食べ物の求めて、広い大地を長時間歩いたり、狩りをして走り回ったりすると、運動量が増え、体温が上昇してきます。人は熱く
なりすぎると、特に熱に弱い脳や体の組織を壊します、そこで効率的に熱を下げる組織が必要になったのです
人は熱
を外に逃がす効果に優れた「発汗」と言う仕組みが発達してきました。人はトレーニングをすれば、夏の暑い日でも、2~3時間走ることもできます
外の気温が上昇したときや運動したときは、体温や皮膚表面の温度が上がりますが、温度調節を担っている視床下部が情報をキャッチし、汗腺に「汗
を出せ」と命令を出します
これ以外でも、汗
により血液が濃くなると汗
が抑制され、運動したとき、筋肉の中で疲労を感知するセンサーが働いで発汗調節をします。また、緊張や興奮と言った精神的なものがキッカケとなって汗
が出る事も有ります
この場合、足
の裏や脇などに汗
をかきます
いずれも汗
は脳が指令を出すため、自分の意志で汗
をコントロールすることはできません
汗は、体が反応して起こるのですね、ヘェ~~~~~~
こんにちは
豊橋・美容室「Ease villa」です
7月20日(土)
今日は、豊橋祇園祭で花火
が上がっています、雨にならなく良かったです

しそ科の植物で日本全国で分布されています
原産国=北アメリカ
ハナトラノオ(写真内では白い花)は、花穂が虎のしっぽのように見えることから「ハナトラノオ」と呼ばれるようになった
四方に突き出すように花が咲き、花穂は四角錐のようになる。花径は2cmくらいの唇形で、内側に紅紫色の斑点がある。花が下の方から上の方にかけて花を咲かせるため、「達成」と言う花言葉が生まれました
その他の花言葉は、達成感、望みの成就、希望、貴方との約束、素直さなど
色は、ピンク、薄紫、白
生命力が強く
、日本の気候に合っていることから、一度植え付ければ、放任したままでも花を付けるほど丈夫。地下茎で、勝手に増えていきます
こんにちは
豊橋・美容室「Ease villa」です
7月17日(水)
昨日、やっと蝉の声を聴くことが出来ました
梅雨明けは、まだですが、夏は一歩一歩、歩んで
きていますね
そこで、今日は蝉について・・・
蝉は、卵⇒幼虫⇒成虫と言う不完全変態するムシ。
鳴く声と鳴く時間が種類によって違います
クマゼミ=午前中 アブラゼミとツクツクホウシ=午後 ヒグラシ=朝夕 ニイニイゼミ=早朝から日暮れまで
夏
の真昼間の暑い時間帯に鳴く蝉は少ないそうです(私たちでも、夏に真昼間は動きたくないでからね)
蝉は、幼虫として地下生活する期間は3~17年で、成虫として生きる期間は、1~2週間と言われています(地上に出てからは、はかない命ですね)
ヒグラシ=7月~9月、山間部に生息し、スギ・ヒノキなどの針葉樹林でよく見られます
アブラゼミ=7月~10月、平地から山麓に広く生息し、人家の庭から雑木林まで広い範囲で見られます
ツクツクホウシ=7月から11月、平地から低山地に生息し、サクラ類やカキなどの多くの樹林で見られます
クマゼミ=7月から9月、広葉樹林に生息し、平地を中心に見られます
蝉も鳴き始めると、耳にざわつく感じですが、日々の流れと共に鳴く蝉の声も変わり、季節の移り変わりが、音から目から肌から臭いから感じてきますね
まずは、夏
を楽しみたいです