こんにちは
豊橋・美容室「Ease villa」です
7月30日(火)
7月の明日でラスト
!!!あっと言う間の一か月が過ぎ去ろうとしています
で

早くの「8月」
について
8月の和名は「葉月」。木の葉
が落ちる頃と言う意味があり、8月7日頃を過ぎると「立秋」。「暑中見舞い」は「残暑見舞い」に変わります
立秋=8月7日~8月22日頃まで
処暑=8月23日~月7日頃まで
8月23日頃に暑さが止むと言う意味の「処暑」を迎えますが、残暑の厳しい昨今ではまだまだ暑さが続きますが、朝夕の空気や温度が少しずつ秋の気配が感じられるようになります
夏の風物詩
風鈴=最近では見かけることが少なくなりましたが、チリンチリンと言う鈴の音は涼を運んでくれる気がします。風鈴は、昔厄除けや魔除けとして使われていました、清らかな音が、災いが起こらないと言われていました。
盆踊り=その名の通り、お盆に戻ってきた先祖の霊を供養する踊りで、昔にとって、娯楽の要素も強く、出会いや交流の場でもあった
花火大会=江戸時代、両国大川で行われた水神祭り。死者の慰霊と悪霊退散を祈り、祭りを催し花火を上げたと言われています
「夏バテに効く、簡単ネバネバ料理」
1人前
そば=一食分 オクラ=3本 モロヘイヤ=30g 納豆=1パック
卵黄=1個 ぶっかけつゆ=100cc
①オクラはさっと湯がいて小口切り、モロヘイヤはゆでてざく切り
②ゆでて流水でしめたそばを器に盛り、真ん中に、混ぜた納豆をドーナツ状に置き、そのくぼみに卵黄を落として、野菜を散らす
③めんつゆを上から回しかけて出来上がり
ネバネバ商品は、腸内環境も整えるいい食材ですね











は、
が大切です
、サイクリング、水泳など無理なく続けられる運動

のものを取り過ぎの場合は、バターの代わりに
も、臭いを強くする一因になります。

ですしたが、夜は雨
に降られました
についてもう少し

と言うと、そういうわけでもありません
の温度は27℃くらいで、外気温と内気温の差が激しと、体に負担がかかります
で37~38℃程度で10~15分浸かります。ぬるいお湯なので長時間浸かる事も出来ます
と、せっかく開いた汗腺が閉じてしまいます。エアコンに当たるのは、汗が出なくなってから
ようです
汗
の裏や脇などに
が、肌から出たばかりの
肉などの動物性タンパク質には、アンモニア、インドール、スカトール、硫化水素など、悪臭を放つ成分も含まれますから、肉食偏重の食生活では汗がにおいやすくなります。また、ストレスが多いと体内に活性酸素が増加し、脂質が酸化すると加齢臭のような臭いが発生しやすいので、汗も臭いやすくなります
、日本の気候に合っていることから、一度植え付ければ、放任したままでも花を付けるほど丈夫。地下茎で、勝手に増えていきます
梅雨明けは、まだですが、夏は一歩一歩、歩んで
を向き始め、今日か明日かと思わせながら、力強いパワー




